ALTIMA

マクニカグループ(東証一部上場)、ALTERA(アルテラ)代理店 株式会社アルティマ

  • ソリューションから探す
  • メーカーから探す
  • 製品カテゴリから探す
  • サポート
  • アクセスマップ

Cyclone III USB 3.0 Board 開発事例

Cyclone III USB 3.0 Board 開発事例ロゴ

FPGA と USB 3.0 用 PHY を組み合わせることによって、USB 3.0 インタフェースを検証できる、Cyclone III USB 3.0 Board です。低コスト FPGA の Cyclone III を使用することにより、USB 3.0 インタフェースを、より低コストのソリューションとしてご紹介いたします。また、USB 3.0 の コントローラ部を FPGA にすることによって、ユーザ様の仕様に合った検証が行える柔軟性を持ち、また、HSMC で拡張することで、様々なインタフェースと同時に検証を行えます。

詳しくはこちら

Everspin のMRAMはこんなところで活用されています

Everspin のMRAMはこんなところで活用されていますロゴ

詳しくはこちら

Cyclone III Base Board 開発事例

Cyclone III Base Board 開発事例ロゴ

Everspin社のMRAM、IDT社のプログラマブルクロック、アルテラ社 Cyclone® III FPGA(EP3C16F484C8)が搭載されたCyclone III Base Boardです。

 
MRAM は Flash メモリの代わりに、Nios® II プロセッサコア用の命令プログラムメモリとして使用しております。

 
このボードをご使用いただくことで、MRAM から FPGA へのコンフィギュレーションと、FLASH と比べて書き込み時間が高速化されることがご確認いただけます。
搭載の IDT 社クロック製品では内部の EEPROM へのプログラムによりお客様の任意の周波数を生成・出力することが可能です。

詳しくはこちら

アルティマ オリジナル SynQor社製 NioQor搭載 DDR2 メモリ・インタフェース・プロモーションボード

アルティマ オリジナル SynQor社製 NioQor搭載 DDR2 メモリ・インタフェース・プロモーションボードロゴ

低消費電力化の流れの中、FPGAやDSP低電圧対応が必須となってきており、  かつ要求される電源精度が±3%や5%に対応する必要があります。
そこで、アルティマではアルテラStratix ファミリとSynQor NiQor(非絶縁DC/DCコンバータ)を用いた評価ボードを設計しまして、お客様へ提案するリファレンスボードとして使用しております。

詳しくはこちら

  • 会社概要
  • お問い合わせ
  • 資料請求
  • デモ依頼
  • オンラインショップ
  • セミナ・ワークショップ
FPGA2.0
開発事例
メールマガジン